結女ちゃんのお部屋

このページは、私の愛するアーティスト、鈴木結女ちゃんを勝手に紹介するページです。
結女ちゃんご本人、ならびに結女ちゃんの所属組織には何の関わりもないことをお断りしておきます。
また、データは完全なものではありません。


DISCOGRAPHY
2013/9/18 更新

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BIOGRAPHY
2013/9/18 更新
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1999/4/1 終了

結女ちゃんの動向。

2013/7/20 渋谷duo music exchangeにてライヴ。
最前列で参加させていただきました!!
結女ちゃんは相変わらずのイケメンっぷりだし(笑)、アンコールまでブレない歌声にも感動しました。
セットリストはこちら。結女ちゃんいわく、「うちに遊びに来てもらって、昔のアルバムでも見てる感じで」という選曲だそうです。
2013/2/17 目黒Blues Alley Japanにてバレンタインデーライヴ『Pink Cashmere Night』。
2012/10/8 渋谷duo music exchangeにてライヴ。
わたし個人の話題で恐縮ですが、せっかくの復活ライヴで、チケットも取っていたというのに、肺の手術をしたばかりで行けませんでした…。
2001/3 ついに結女ちゃんが日本へ帰ってきました。
今後の活動についてはまだ不透明ですが、期待しましょう。
帰国にともない、「Vitamin-P」の更新が終了しました。
2000/11/14 ピッツバーグにて男児出産、和真(かずま)と命名。
結女世界に新たなファクターが加わったかも?
1998/11 結女ちゃんが結婚したそうです! お相手は学生時代の同級生とか。
旦那様の仕事の都合もあって、99年初頭から3年間音楽活動を休止し、現在、アメリカ・ピッツバーグで暮らしているそうです。おめでたいことなんだけど......とっても寂しいですね。
でもきっと、3年の結婚&異郷生活でなにかを吸収し、醸造させて帰ってきてくれるものと信じています。帰ってこられる場所を用意して待っていてあげたいと思います。
※ファンクラブのテレフォンサービスは終了した模様です。
1998/9/30 結女ちゃんの所属しているレコード会社「ワンダーエンターテイメント」が解散しました。移籍先はまだ発表されていません。
1998/9/16 東京FM「エモーショナルビート」出演、渋谷スペイン坂スタジオにて公録。
そのときの模様のレポートをMORIさんにいただきましたので引用させていただきます。
「 結女さんの出演予定時間は7:40頃のはずだったのに金八先生のモノマネでノリにノッてしまった松山三四郎のトークが長引いてしまったため、結女さんの出演時間は5分も遅れるわ、「みかづき」もかかる予定が、時間の関係でカットされるわで、ちょっと残念でした。
しかし、結女さんはいたって上機嫌で、ゲストに出演後も集まったFANと話をしたり、写真撮影にも応じてくれましたよ。
昨日の結女さんは、上半身チャイニーズでなかなかCuteでした。」
このチャイナ服は、どうやら夏休みにサンフランシスコで購入したものらしいです。
1998/9/16 NHK-BS2「新・真夜中の王国」(24:00〜01:30)に出演。 これはサンフランシスコに行く前に収録したものらしく、「これから行くんです」という話とか、かねがね公言している 映画音楽をやりたいという夢、また産経ページ連載の「Vitamin-P」に掲載している写真などのことにも触れています。 この番組のエンディングテーマに使われている新曲「みかづき」というタイトルについて聞かれて、
「みかづきは、....満月っていうとけっこう神秘性とかありますよね。
みかづきってなんか、キレイはキレイなんですけど、満月に比べてちょっとコミカルだったりかわいかったり、しますよね。完全無欠なまん丸じゃないけど、でも十分キレイ、それがなんか人間に似てるなって思って。
なので、わたしもなんか、”ドみかづき”って感じで(どんな感じや)、ぼこぼこだらけなんですけど、そういうぼこぼこだらけでも、なんかコミカルやねー、って、例えば仕事で疲れてても、ふっと見ると三日月がある、”お、おまえも頑張ってんなぁ”って。(中略)もちろん満月も大好きなんですけど」と語ってました。
1998/8/21 ニューシングル「みかづき / 雨」発売中。
結女ちゃんがジャケット写真でワンピースを着てます。中の写真がオトナのオンナぁ。撮影場所は、長野県の鬼押出というところだそうです。どこらへん?(^^;;;
「みかづき」は、7/8から、NHK衛生第2「真夜中の王国」水曜日テーマとして流れています。
1998/2/21 アルバム「Life」発売。
「夜明けのうた」が、シングルとアルバムでヴァージョンが違いますね。聞いてから思い出したのですが、下記97/12/10のライブのラスト曲はこのアルバムバージョンでした。
結女ちゃんが伴奏なしで、曲の最後の「lalala...」を歌い出して、そのまま会場との大合唱になったという、ライブの思い出に残る一曲になりました。
今のところ、このアルバムでの私のお気に入りは「夜明けのうた」と「予定調和の毎日」、「〜雅〜」かな。
1998/2/10 シングル「夜明けのうた」発売。
セガサターン用ゲームソフト「街」(発売中)のテーマソングにもなっています。
静かにせまってくるような夜明けを感じさせる曲。結女ちゃん、常に情景を考えてから曲を作るそうですしね。
1997/12/16 大阪心斎橋CLUB QUATTROにてライヴ。
1997/12/10 新宿パワーステーションにてライヴ。
この日の結女ちゃんは、深い紺色のスーツに、ほとんど同じ色のサテンシャツという衣装で、もう"うたうこと"が嬉しくてしょうがないという顔でした。久しぶりのライブハウスで、会場との掛け合いも楽しんでました。「そこのカップルで来てるふたり、ず〜っと手つないでるね。いいねぇ。」とか。
結女ちゃん、ものすごく視力がいいらしくて(本人談)、会場にどんな人がいてどんな顔で見てるか、ちゃんと見てるみたいですね。知り合いとか見つけると、歌いながら手を振ったりしててかわいいでしゅ。
1997/6/26 大阪・CLUB QUATTROにてライブ。
1997/6/25 名古屋ボトムラインにてライブ。
1997/6/23 赤坂BLITZにてライブ。
この日、のぁんと結女ちゃんは、黒のミニワンピースにロングブーツで現れたのでした。(シングル「I Can Tell You Why」、アルバム「Moving」のジャケットで着ているものよりも、もうちょっとスカートが短めでブーツが長め。うおー結女ちゃん見えちゃったらどおすんのぉ、と思うくらいでしたが、下にはちゃんと見えても大丈夫な1分スパッツかなにかをはいていたみたいです(^^;)
本人は手で足を隠しつつ「いやーもぉ恥ずかしいですよぉ、こんな枯れ木みたいな脚で色気なくて。こうやってステージに出てきた瞬間にね、みんなの心の声が聞こえたもん、『よ・せ・ば・い・い・の・に』って。」と言ってましたが、結女ちゃんそれは空耳です(笑)。ほんとに細くてきれいな脚なんだから、恥ずかしがらなくていいのにねー。
でも歌い始めるとそんなこと忘れて大股で歩く結女ちゃんなのでしたが。(苦笑)
前回のライブから、メディア・レモラス解散、移籍を経てちょっと間が開いたこともあり、そのときの心境を語ってくれたりもしました。結女ちゃんにとって「歌う場所がなくなる」ってことはきっと、居場所がなくなるのにも等しいんですね。
1996/3/17 浅草でおこなわれたファンクラブ「一期一会」の集い、"宴pert2" へ行ってきました。
会場へ入るとき、結女ちゃんからのおみやげとして茶色の紙袋(八百屋さんとかでもらえる懐かしいやつ)と封筒が配られました。封筒の中には今日の記念として結女ちゃん直筆サイン入りの写真、しかも「To Kyoko! 」と、参加者ひとりひとりの名前がきちんと書かれていました。感激。
茶色の紙袋の中身は駄菓子詰め合わせ。しかも結女ちゃんが選んで買ってきたものだそう。
この日の結女ちゃんは白のジャケットに黒のパンツ、シャツは青だったかな? 雛壇の上で「それぞれの明日へ」を歌ったり、会場に下りてきてしゃべったりと大サービスでした。
ロンドンでのレコーディング風景(歌入れのとき感情移入しすぎて涙ぐむ結女ちゃん....)や、名古屋でのテレビ出演風景を収めたビデオ上映、そして「空の名前」のプロモビデオも上映されました。
帰りに「結女がお見送りをします」ということで、会場の出口で結女ちゃんがひとりひとりと握手をして言葉を交わしてくれました。
結女ちゃんの手は意外にも(おいおい)華奢で、近くで見ると目がますます印象的でした。
緊張して「頑張って下さい」くらいしか言えなかったのが心残り。
この日は撮影が自由だったにもかかわらず、手持ちのカメラがトラブっててフィルムが巻き取られておらず 何にも残っていないのですぅ。(号泣)
1995/11/18 新宿厚生年金会館にてライヴ、私が初めて結女ちゃんを生で見た日です。
結女ちゃんは、 「now is the time」をアカペラで歌いながら暗闇の中から浮かび上がって登場、 パンツスーツにボギーのようなハットという出で立ちだったため、「うわ、男らしー」というのが 第一印象でした(笑)。
一番印象深かったのは、「Energetic Love」のアジアンなダンス。この曲に魅せられて結女ちゃんの ファンになっただけに、いきなりライブで聴けて感激もひとしおでした。
結女ちゃん、日本酒は"菊姫"だそうですよ。(笑)
1995/11/5 名古屋ボトムラインでライヴ。
1995/11/4 大阪ウォーホールでライヴ。
1995/10/30 仙台ビーヴベース メントシアターでライヴ。
1995/10/27 富山市民プラザアンサンブルホールでライヴ。
1994/11/29 日本青年館でライヴ。
1994/11/24 福岡クロッシングホールでライヴ。
1994/11/23 大阪IMPホールでライヴ。
1994/7/2 富山市民プラザアンサンブルホールでトークライヴ。
1993/11/2 名古屋・中京大学にて学園祭ライヴ。
1993/10/30 東京工科大学にて学園祭ライヴ。
1993/10/27 東京・日清パワーステーションにてライヴ。
1993/10/24 岐阜・中日本自動車短期大学にて学園祭ライヴ。
1993/4/18 東京・日清パワーステーションにてライヴ。
1993/4/15 大阪・ウォーホールにてライヴ。
1993/4/14 名古屋・CLUB QUATTROにてライヴ。
1992/3/25 名古屋・ボトムラインにてライヴ。
1992/3/1、2 渋谷・パルコ劇場にてライヴ。
1991/12/25 本牧・アポロシアターにてライヴ。
1991/12/23 大阪・CLUB QUATTROにてライヴ。
1991/12/20 渋谷・ON AIRにてライヴ。
1991/7/11 大阪・CLUB QUATTROにてライヴ。
1991/4/23、24 FM東京ホールにてライヴ。

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